4人の母の分娩評定

4人の母の分娩評定だ。七人類目の子がほしくて懐妊診査薬によるハロウィンのお日様、次男の懐妊発覚。気付くと偏食になっていて、もずくというやめ鯖ばっかり食べでいました。
五都度つわりをストック通じてる取り分、少々心持に猶予がありました。
次男も早めの37週間1お日様、あーこれこれ。とかんがえる痛みが始まりました。
大兄の時の壮絶な痛みと比べると、つわり?といった憂うくらいの痛みに感じました。90取り分期間になったシチュエーション病院へ通報し病院へ。
順調につわりが進み、それでもどこまで痛くなるかを分かっているので、痛みのはやりも引き続き…惜しくも…と考える猶予もプロと普通に会つたえるる事もできていました。
とっくにOKのタイミングも概ね判り、ベビーが下りてきやすいように歩き回っていました。
これからかな?とおもい、プロにすでにベビー出てくると思います。と言うと、来院され再び何時いきんもOKと言われ自分のタイミングで一回ほど力を入れると、五回目がウソのようにツルッと出てきました。
つわり開始から6時間ほどで生まれました。
あんなに苦しんだつわり…こうした楽でいいの?と逆におもいました。
待望の第七お子さん。生まれてすぐ母乳の上で抱っこしました。次男は情熱に浸ることができました。イクオスを楽天に無い